第10回日本e-Learning大賞 総務大臣賞

阪高SAFETYナビ

  • 社内の「交通安全教育」
  • 社員口コミ
  • すべて解決

効果的に身に付きます

負担はゼロ

個別の診断からアドバイスまでの流れがパッケージ化されており、ご担当者様はペーパーによる教材のような煩わしさや、診断結果の活用に頭を悩ますことはありません。

業務に支障はありません

いつでも、どこででも好きな時に学習できるので、集まって一斉に研修を行う等の必要がありません。そのため、業務にはほとんど支障が出ません。

内容が具体的

阪神高速が実際に対応した膨大な事故のデータに基づいて構築されており、事故を起きないために役立つ知識が、しっかりと身に付きます。

新しい安全運転教材

一般的な安全教育では見落とされがちな「高速道路」についての内容が充実。一般道路での事故と、被害が大きくなりがちな「高速道路での事故」の両方の対策にご活用いただけます。

リアリティのある教材

交通事故件数のグラフ

黄色い車
スタッフドライブカウンセリング
阪神高速で事故につながりやすい場面で構成する運転適性診断です。従業員様の安全運転力を簡単に把握できるだけでなく、個別アドバイスで従業員様の安全運転力の向上をサポートします。

取り組みの流れと特徴

  • 厳選した30場面で、従業員様の安全運転意識を診断。
  • 回答に応じた具体的なアドバイスで、従業員様の安全運転知識もアップ。
  • 従業員様の安全運転力を簡単把握。注意のポイントは日々の安全運転管理にお役立てください。
セーフティドライブトレーニング
阪神高速の代表的な走行場面の映像を用いた、個人で取り組めるKYT(危険予知トレーニング)です。従業員様の見落としがちな危険場面が簡単に把握でき、ポイントを絞った指導にもご活用いただけます。

取り組みの流れと特徴

  • 実際の走行場面映像を使って実用的なKYTを実現。
  • 見落とした危険を分かりやすく解説。従業員様の危険予知の向上をサポートします。
  • 従業員様が見落としがちな危険場面が把握でき、ポイントを絞ったフォローアップに便利です。

阪高SAFETYナビでは、個人取り組み用のページ(個人取り組み用は高速道路のみを対象)を開設していますので、
内容を確認したい方はコチラをお試しください。
なお、企業研修等でのご利用は、集計等が充実した下記のSTEPでご登録ください。

取り組みのプロセス

簡単4ステップ

参加登録

こちらのサイトの下部にある申込から参加登録をしてください。

お申込みはこちら

参加者へのご案内

担当者様に、参加者の皆さまへのご案内事項を連絡させていただきます。

ご担当者様

参加者の皆さまにURLとID、そして参加のご案内をしてください。

お取り組み

ご案内したURLにアクセスいただき、IDを入力後プログラムに取り組んでいただきます。個別に結果とアドバイスをご提供いたします。

ご担当者様

専用の管理画面から取り組み状況のご確認をお願いします。

集計表などをご確認

取り組み期間終了後、専用の管理画面で参加者個人の取り組み結果と団体で集計した結果がご確認できます。

ご担当者様

報告書を元に、貴事務所・団体の交通安全検討の基礎資料としてご活用ください。

安全運転講習会

交通安全運動週間に開催する安全運転講習会のプログラムとして実施する方式

マイカー通勤者研修

マイカー通勤者様に対して、自宅等でもできる研修制度として取り組みを義務付ける(推奨する)方式

営業ドライバー研修

営業や配達等のドライバーとして従事している従業員様に対して、隙間時間を活用してドライバー一人ひとりの安全運転スキルを計測し、向上させるためのプログラムとして導入する方式

運転免許保持者研修

運転免許保持者様に対して自宅等でも出来る研修制度として取り組みを義務付ける(推奨する)方式

研修制度方式

「新人研修」「幹部研修」「異動時研修」などの研修制度として位置づけて定期的に取り組む方式

ISO14001の研修

ISO14001の啓発運動の取り組みとして実施する方式

評価されて総務大臣賞受賞

第10回日本e-Learning大賞総務大臣賞を受賞しました!

受賞講評

本受賞対象となった阪神高速道路株式会社の「都市高速道路の交通事故削減を目指した個別の安全運転教育ツール「阪高SAFETYナビ」」の取り組みは都市部の高速道路という身近で利用者が非常に多い環境における交通事故の削減という社会的価値の高い目標に取り組み、中でも一般的な解説教材ではなく、ドライバーの視点からの擬似的な体験を前提として学習させることを狙いとしており、多くのドライバーが学習することができれば明らかに事故削減に貢献できる大変に意義の大きな取り組みである。

特に阪神高速道路では実際の事故データの分析とドライバーの運転特性に基づいた学習システムとしていることが効果的かつ実践的な取り組みとして評価できる。また、日本全国の都市部における事故削減の取り組みとして自動車教習所や警察署、社会教育施設などでのコンテンツとして普遍化できることも多いに期待できる。

出典:e-Learning Awards 2013フォーラム
第10回 日本e-Learning大賞 受賞者発表ページより

「日本e-Learning大賞」とは
企業・自治体・団体におけるeラーニングを用いた生産コストダウン・生産性向上・業務改革、また学校・個人においては新しい学習の可能性・学力向上に役立つさまざまなコンテンツ・サービス、ならびにソリューションを表彰する賞です。

お問合せ・お申込みフォーム

お問合せ・お申込みいただいたお客様へは、団体用「阪高SAFETYナビ」事務局からメールで回答させていただきます。
なお、ご回答に3営業日程度いただく場合がございますので、予めご了承ください。

必須項目は入力必須項目です。

 
企業・団体等名称 必須
例)阪神高速道路株式会社
所在地 必須 府県
プルダウンメニューからお選びください。

市区町村をご記入ください。 例)大阪市中央区久太郎町
所属人数 必須  
例)100
団体・事業所分類 必須
プルダウンメニューからお選びください。
ご担当者様 所属 必須
例)営業部
氏名 必須
例)阪神太郎(スペースは入れずに入力ください)
電話(連絡先) 必須
例)0600000000(-を除いた10桁の数字)
連絡先(FAX) 必須
例)0600000000(-を除いた10桁の数字)
Email 必須
例)info@test.co.jp (個人用のアドレスはできるだけお控えください)
Email(確認) 必須
上記と同じE-mailをご入力ください。
参加予定数 必須  (予定人数をご記入ください)
例)100
実施期間 必須 日から
日まで
プルダウンメニューからお選びください。

※取り組み期間2週間程度を目途に、取り組み開始/終了年月日を設定(後日変更可)してください。
※取り組み開始にあたって、準備がございますので、開始年月日は、申し込み日の10日以降の日にちで設定してください。

何をご覧になってお申込み
いただきましたか?
必須
ご利用規約 必須
問合せ・ご要望 必須

簡易版マニュアルをコチラからご覧になれます。(PDF1.9MB)

※当社個人情報保護方針はコチラからご覧いただけます。